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【実録】フォアダイスの診断書ってどうもらうの?泌尿器科での頼み方と費用をガチ解説
フォアダイスを「病気じゃない」と証明するために、病院に行く。 これ、口で言うのは簡単だけど、いざ行くとなるとめちゃくちゃ勇気がいるよな。

「鼻で笑われたらどうしよう……なんて説明すればいいのか、想像しただけで脇汗が出るわ。」
そんな不安で足が止まっている君のために、俺が実際に泌尿器科に突撃して、あっさり診断書をゲットした一部始終を公開するぜ。
そもそも泌尿器科ってどんな雰囲気?
ぶっちゃけ、行くまでは「性病の人ばかりで、気まずい空気なのかな」と思ってた。 でも、いざ行ってみると、普通の風邪で内科に行くのと大差ないんだ。
おじいちゃんが尿の相談に来てたり、仕事帰りのサラリーマンがいたりと、至って普通。

「誰も君の股間のことなんて気にしてないから、堂々と自動ドアをくぐってOKだぞ!」
受付と問診票:なんて書くのが正解?
受付で「ちんこのブツブツが……」なんて言う必要はない。 問診票にさらっとこう書けばいいんだ。
「亀頭周りのブツブツが気になる。性病かどうかの確認と、必要なら診断書が欲しい」
これだけ。 これを見た看護師さんも「はい、わかりましたー」って感じで、事務的に流してくれる。

「え、そんなにシンプルでいいの?もっと細かく書かなくていいの?」

「いいんだよ。彼らはプロだから、毎日何十人もそういう人を見てる。慣れたもんさ。」
診察室での一コマ:医師への切り出し方
名前を呼ばれて診察室に入ったら、いよいよ本番。 と言っても、会話は驚くほど一瞬で終わる。
先生に「どうされました?」と聞かれたら、俺はこう答えた。
「亀頭の周りに白いブツブツがあるんです。自分ではフォアダイスだと思うんですけど、念のため性病じゃないことを確認したくて。あと、風俗とかで説明する時に困るので、病気じゃないっていう診断書もいただけますか?」
これ、「風俗で説明したい」って正直に言っていいんだ。

「先生は『あー、最近多いんだよね、そういう人』って感じで、手慣れた様子だったぞ。」
診察自体は、ライトでチラッと見て触るだけ。マジで5秒。 「うん、これは典型的なフォアダイスだね。病気じゃないし、人にうつることもないよ」
この一言で、今までの悩みは何だったんだってくらい心が軽くなるぞ。
診断書の内容と、かかった費用
その場ですぐに、先生がカタカタとパソコンを叩いて診断書を作ってくれた。 内容はシンプルに、
- 「真珠様陰茎小丘疹(フォアダイス)と認める」
- 「他者への感染性はない」
という感じ。 これをカバンに忍ばせておくだけで、もうソープの入浴拒否に怯える必要はなくなるんだ。

「で、ぶっちゃけいくらしたの……?」

「俺の場合で、全部合わせて4,000円〜5,000円くらいだった。飲み会を一回我慢するだけで『一生の安心』が手に入ると思えば安すぎる投資だろ?」
最終結論:恥ずかしがってる時間が一番もったいない
「恥ずかしい」という気持ちはわかる。 でも、その一瞬の恥ずかしさを乗り越えた先に、堂々とソープを楽しめる最高の時間が待ってるんだ。

「迷ってる暇があったら、今すぐ近くの泌尿器科をググって予約を入れようぜ!」
